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# 使ってみる

<figure><img src="/files/LccElzfksljsfKXyHhy4" alt="" width="375"><figcaption></figcaption></figure>

トップページから<mark style="color:blue;">［小説ではじめる］</mark>を選択します。

<figure><img src="/files/lg3vl6i5OF9qMWECVxKF" alt="" width="375"><figcaption></figcaption></figure>

すぐに使えるように用意したテキストがでてきました。\
これがプロンプトです。

［続ける］ボタンを押せば、AIのべりすとが続きの文章を書いてくれます。\
一例として、

> 吾輩は猫である。名前はまだない。\
> そんな吾輩は今、<mark style="color:purple;">公園で昼寝をしている。この季節にしては暖かく心地よい日差しが降り注ぐベンチの上だ。吾輩が座っているとちょうどいい具合に陽が当たり気持ちが良いのだ。</mark>\ <mark style="color:purple;">「おーい！ そろそろ行くぞ</mark>

このように続きの文章が出力されました。色のついている部分がAIによって新しく書かれた箇所です。\
\
なお、一定以上の長さの文章を作るにはアカウントが必要です。\
次のページでは、アカウント登録の方法についてご説明します。
